2026年1月3日(土) 伊都倫理法人会 第575回経営者モーニングセミナー
会員スピーチ
【心に残った言葉】
小屋松真人幹事:妻を喜ばせる実践
野川雅子 会員:掃除の率先垂範とその影響力
石橋邦彦 幹事:話を聞くときには相手に心を寄
        り添う実践
諸我隆史 会員:妻の話をよく聞く(会話する時 
         間を大切にする)
大神秀次 会員:自分が変われば相手が変わる
上村裕明 会員:母親に対しての実践(今年は毎
         日、メッセージを送る)  
安徳恵利 幹事:未来の自分が喜ぶことで未来の
         自分の役に立つことを今自分が
         やらなければいけない
 
【所感】
7名のスピーチは、倫理の実践が人間関係の改善と自己成長の鍵であることを示していました。
特に、「妻を喜ばせる実践」、親に対して「心を寄り添う」、あるいは他会に「行くという行動」など、具体的で地道な行動が、家族との交流増進や人との輪の拡大といった目に見える変化を周囲にもたらしていました。
人との交流領域ですが、「広げるという行動をしない限り」何も広がらないという気づきは、実践の重要性を強く裏付けています。
 
文責 石橋邦彦

【参加のお申込みは簡単です】
こちらのお問合せ(https://itorinri.com/page-3752/)よりご連絡を下さい。当日の飛込み参加も可能ですが、事前にお知らせいただきますと、失礼のない様に対応させていただきます。
 
ご質問等ございましたら遠慮なくご連絡下さい。
080-2707-7373(小津)

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